経常収益
連結
- 2019年6月30日
- 1億1500万
- 2020年6月30日 -3.48%
- 1億1100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/08/05 15:36
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/05 15:36
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/05 15:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2020/08/05 15:36
当第1四半期連結累計期間の損益については、経常収益は、有価証券利息の増加により資金運用収益が増加しましたが、有価証券の売却益が減少したことなどにより、前年同四半期連結累計期間比2億67百万円減収の42億73百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や不良債権の処理費用が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間比1億94百万円減少の40億円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比73百万円減益の2億72百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が減益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比35百万円減益の1億93百万円となりました。
報告セグメントの経営成績は次のとおりであります。