筑邦銀行(8398)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6800万
- 2014年12月31日 +5.88%
- 7200万
- 2015年12月31日 -20.83%
- 5700万
- 2016年12月31日 +15.79%
- 6600万
- 2017年12月31日 +27.27%
- 8400万
- 2018年12月31日 -50%
- 4200万
- 2019年12月31日 +14.29%
- 4800万
- 2020年12月31日 -35.42%
- 3100万
- 2021年12月31日 +238.71%
- 1億500万
- 2022年12月31日 +9.52%
- 1億1500万
- 2023年12月31日 -38.26%
- 7100万
- 2024年12月31日 -84.51%
- 1100万
- 2025年12月31日 +145.45%
- 2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/14 10:21
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△61百万円は、貸倒引当金戻入益であります。
4 セグメント利益の調整額△135百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2024/02/14 10:21
当第3四半期連結累計期間の損益につきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したことに加えて、貸倒引当金戻入益を計上したことなどから、前年同四半期連結累計期間比7億57百万円増収の136億円となりました。一方、経常費用は、営業経費が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比2億61百万円増加の119億95百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比4億96百万円増益の16億4百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が増益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比4億65百万円増益の12億12百万円となりました。
報告セグメントの経営成績は次のとおりであります。