筑邦銀行(8398)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4500万
- 2014年3月31日 +195.56%
- 1億3300万
- 2015年3月31日 -56.39%
- 5800万
- 2016年3月31日 +29.31%
- 7500万
- 2017年3月31日 +14.67%
- 8600万
- 2018年3月31日 +5.81%
- 9100万
- 2019年3月31日 -31.87%
- 6200万
- 2020年3月31日 +53.23%
- 9500万
- 2021年3月31日 -30.53%
- 6600万
- 2022年3月31日 +107.58%
- 1億3700万
- 2023年3月31日 +6.57%
- 1億4600万
- 2024年3月31日 +29.45%
- 1億8900万
- 2025年3月31日 -43.39%
- 1億700万
- 2026年3月31日 -2.8%
- 1億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/06/23 16:00
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,318百万円は、セグメント間消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△8,190百万円は、セグメント間消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△148百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/23 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2025/06/23 16:00
損益につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことに加えて、連結子会社のちくぎんリースで営業収益が増加したことなどから、前連結会計年度比11億50百万円増収の191億73百万円となりました。一方、経常費用は、不良債権の処理費用は減少したものの、預金等利息の増加により資金調達費用が増加したことに加えて、営業経費が増加したことなどから、前連結会計年度比11億80百万円増加の180億21百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比30百万円減益の11億52百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産処分損が増加したことなどから、前連結会計年度比76百万円減益の9億80百万円となりました。