経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2400万
- 2020年9月30日 -12.5%
- 2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6)資金調達費用の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/11/25 9:03
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△4,742百万円は、セグメント間消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△4,746百万円は、セグメント間消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/25 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2020/11/25 9:03
当第2四半期連結累計期間の損益につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息の増加により資金運用収益が増加したものの、有価証券の売却益が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間比10億83百万円減収の85億41百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や不良債権の処理費用が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間比8億60百万円減少の79億7百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比2億22百万円減益の6億33百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益に退職給付制度改定益を計上したものの、経常利益が減益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比83百万円減益の4億87百万円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。