- 8398
- 2026/09/09
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.01倍
- 2010年以降
- 6.45-93.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.2-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 8億3500万
- 2023年3月31日 +16.41%
- 9億7200万
個別
- 2022年3月31日
- 8億4600万
- 2023年3月31日 +12.77%
- 9億5400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 自己資本比率の基準及び算定方法の変更2023/06/29 10:15
(6) 繰延税金資産に関するリスク
繰延税金資産は、過去の業績や将来の収益力に基づく課税所得の十分性等を勘案して、将来の税金負担額を軽減する効果を有していると見込まれる場合にのみ、回収可能性があるものとして貸借対照表に計上しておりますが、将来事象の予測や見積りに依存していることから、将来の税金負担額を軽減する効果を有していると見込まれなくなった場合には、過大となった繰延税金資産を取り崩すことになり、将来の当行グループの経営成績等及び自己資本比率に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 10:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 990 百万円 1,097 百万円 繰延税金負債合計 △80 百万円 - 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 846 百万円 954 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 10:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,019 百万円 1,142 百万円 繰延税金負債合計 △90 百万円 △8 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 835 百万円 972 百万円