- 8396
- 2019/03/26
- 時価
- 476億円
- PER 予
- 11.19倍
- 2010年以降
- 4.97-17.89倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.24-0.56倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 2.68%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
十八銀行(8396)の資産の部 - 保証業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 50億4600万
- 2014年3月31日 +8.36%
- 54億6800万
- 2015年3月31日 +10.19%
- 60億2500万
- 2016年3月31日 +8.51%
- 65億3800万
- 2017年3月31日 +3.73%
- 67億8200万
- 2018年3月31日 +1.67%
- 68億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2018/06/22 14:09
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 動産及び諸権利のリースを行っております。2018/06/22 14:09
(保証業)
住宅金融、消費者金融に関する借入債務の保証業務等を行っております。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行及び一部連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/22 14:09
再評価を行った年月日 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2018/06/22 14:09
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 保証業
当セグメントにおきましては、経常収益は保証債務損失引当金の戻入が発生したことにより、前連結会計年度比35百万円増加して6億61百万円となり、セグメント利益は貸倒引当金繰入額が増加したことを主因として、前連結会計年度比35百万円減少して4億20百万円となりました。2018/06/22 14:09 - #6 設備投資等の概要
- 記載すべき重要な設備投資はありません。2018/06/22 14:09
(3) 保証業
記載すべき重要な設備投資はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/22 14:09
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 160,550 165,516 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,692 7,278 (うち非支配株主持分) 6,692 7,278