十八銀行(8396)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 199億8200万
- 2014年3月31日 -0.31%
- 199億2000万
- 2015年3月31日 +0.78%
- 200億7600万
- 2016年3月31日 +5.56%
- 211億9200万
- 2017年3月31日 -2.54%
- 206億5400万
- 2018年3月31日 +5.68%
- 218億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2018/06/22 14:09
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託及び登録業務等並びに代理業務等の附帯業務を行っております。2018/06/22 14:09
(リース業)
動産及び諸権利のリースを行っております。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行及び一部連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/22 14:09
再評価を行った年月日 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務、保証業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2018/06/22 14:09
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リース業
当セグメントにおきましては、経常収益は前連結会計年度比6百万円減少して81億58百万円となり、セグメント利益は貸倒引当金繰入が増加したことを主因として、前連結会計年度比67百万円減少して2億31百万円となりました。2018/06/22 14:09 - #6 設備投資等の概要
- また、当連結会計年度において、重要な除却、売却等はありません。2018/06/22 14:09
(2) リース業
記載すべき重要な設備投資はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/22 14:09
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 160,550 165,516 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,692 7,278 (うち非支配株主持分) 6,692 7,278