- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額33百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/08 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 13:16 - #3 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 上記取引については時価評価を行い、評価損益を連結損益計算書に計上しております。
なお、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第25号 2002年7月29日)等に基づきヘッジ会計を適用している通貨スワップ取引等及び外貨建金銭債権債務等に付されたもので当該外貨建金銭債権債務等の連結貸借対照表表示に反映されているもの、又は当該外貨建金銭債権債務等が連結手続上消去されたものについては、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2018年12月31日)
2019/02/08 13:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、営業経費が減少したものの、国債等債券売却損や与信関係費用の増加等により、前年同期比21億40百万円増加し、322億65百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前年同期比8億5百万円減少し、53億27百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比12億1百万円減少し、30億69百万円となりました。
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