十八銀行(8396)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億500万
- 2013年6月30日 -86.56%
- 4100万
- 2013年9月30日 +231.71%
- 1億3600万
- 2013年12月31日 +36.76%
- 1億8600万
- 2014年3月31日 +32.8%
- 2億4700万
- 2014年6月30日 -85.43%
- 3600万
- 2014年9月30日 +130.56%
- 8300万
- 2014年12月31日 +75.9%
- 1億4600万
- 2015年3月31日 +60.96%
- 2億3500万
- 2015年6月30日 -60.85%
- 9200万
- 2015年9月30日 +109.78%
- 1億9300万
- 2015年12月31日 +40.93%
- 2億7200万
- 2016年3月31日 +27.21%
- 3億4600万
- 2016年6月30日 -74.57%
- 8800万
- 2016年9月30日 +72.73%
- 1億5200万
- 2016年12月31日 +38.82%
- 2億1100万
- 2017年3月31日 +32.7%
- 2億8000万
- 2017年6月30日 -66.43%
- 9400万
- 2017年9月30日 +41.49%
- 1億3300万
- 2017年12月31日 +47.37%
- 1億9600万
- 2018年3月31日 +32.14%
- 2億5900万
- 2018年6月30日 -72.97%
- 7000万
- 2018年9月30日 +108.57%
- 1億4600万
- 2018年12月31日 +63.01%
- 2億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の調整額は、全額セグメント間の取引消去であります。2018/06/22 14:09
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額は、セグメント間取引消去2,315百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等24,132百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等21,071百万円であります。
(4)その他の項目の調整額は、全額セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/22 14:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は当行単体において預り資産販売に注力し販売が好調に推移したことから役務取引等収益が増加したものの、有価証券平残の減少による有価証券利息配当金の減少及び引き続き利回り低下傾向にある貸出金利息の減少により資金運用収益が減少し、前連結会計年度比40億24百万円減少して476億64百万円となりました。2018/06/22 14:09
一方、経常費用は当行単体において国債等債券売却損が減少、及び減価償却費の減少等により営業経費が減少したことから、前連結会計年度比41億95百万円減少して397億91百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比1億71百万円増加して78億72百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比2億28百万円減少して51億89百万円となりました。