- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 平成29年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり四半期(当期)純利益は、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
2018/06/27 9:40- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/06/27 9:40- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当行グループは上記の業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/06/27 9:40- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△19百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△19,373百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△584百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△58百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益との調整を行っております。2018/06/27 9:40 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 6社
大分ブイシーサクセスファンド四号投資事業有限責任組合
おおいた自然エネルギーファンド投資事業有限責任組合
おおいたPORTAファンド投資事業有限責任組合
おおいた中小企業成長ファンド投資事業有限責任組合
おおいた農業法人育成ファンド投資事業有限責任組合
おおいたブリッジファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/06/27 9:40 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常収益ベースの数字であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般の取引価格に基づいております。2018/06/27 9:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績)
連結ベースの経常収益は、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益は減少したものの、株式等売却益の増加によるその他経常収益の増加により、前連結会計年度対比19億86百万円増加し、609億66百万円となりました。
一方、経常費用は、営業経費は減少したものの、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加及び貸倒引当金繰入額の増加によるその他経常費用の増加により、前連結会計年度対比28億41百万円増加し、516億62百万円となりました。
2018/06/27 9:40- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 23,014 | 18,319 | 19,632 | 60,966 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
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