8393 宮崎銀行

8393
2026/05/25
時価
1764億円
PER 予
11.92倍
2010年以降
2.97-13.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.19-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.72%
ROE 予
6.53%
ROA 予
0.36%
資料
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宮崎銀行(8393)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
131億8100万
2013年9月30日 +4.98%
138億3800万
2014年3月31日 +5.41%
145億8700万
2014年9月30日 -2.98%
141億5200万
2015年3月31日 -1.46%
139億4600万
2015年9月30日 +11.37%
155億3200万
2016年3月31日 -7.81%
143億1900万
2016年9月30日 +14.48%
163億9300万
2017年3月31日 -8.83%
149億4600万
2017年9月30日 +3.8%
155億1400万
2018年3月31日 +6.66%
165億4800万
2018年9月30日 +0.76%
166億7300万
2019年3月31日 +0.03%
166億7800万
2019年9月30日 +2.54%
171億200万
2020年3月31日 +1.63%
173億8100万
2020年9月30日 -1.16%
171億8000万
2021年3月31日 +0.84%
173億2500万
2021年9月30日 -1.22%
171億1400万
2022年3月31日 +0.74%
172億4100万
2022年9月30日 -1.82%
169億2800万
2023年3月31日 -1.18%
167億2800万
2023年9月30日 -3.12%
162億600万
2024年3月31日 +2.57%
166億2200万
2024年9月30日 +0.82%
167億5800万
2025年3月31日 -0.27%
167億1300万
2025年9月30日 +0.86%
168億5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。
2025/06/25 13:17
#2 事業の内容
当行の本店ほか支店70カ店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務およびその他付随業務を行っております。
(リース業)
連結子会社の宮銀リース株式会社においては、総合リース業務を行っております。
2025/06/25 13:17
#3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2025/06/25 13:17
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,36128181,407
[379][6][5][390]
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員496人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2025/06/25 13:17
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加し、預り資産手数料や受入雑手数料の増加により役務取引等収益が増加したことから、前連結会計年度に比べ11,200百万円増加して74,367百万円となりました。経常費用は、売現先利息や債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加し、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ7,186百万円増加して60,967百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ4,014百万円増加して13,400百万円となりました。
(ⅱ)リース業(リース業務)
経常収益は、リース資産売却が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ112百万円増加して5,647百万円となりました。一方、経常費用は、リース資産売上原価が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ80百万円増加して5,221百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ32百万円増加して425百万円となりました。
2025/06/25 13:17
#6 設備投資等の概要
銀行業においては、本部棟及び本店営業部の外壁塗装塗替工事を行いました。また、事務センター中央監視盤更新工事を行いました。
リース業においては、主要な設備の投資等はありません。
2025/06/25 13:17
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務及びクレジットカード業務等の金融サービスに係る業務を行っております。これらの業務は、市場の状況や長短のバランスを調整しながら、預金を中心とした資金調達、貸出及び有価証券投資を中心とした資金運用により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では資産及び負債の総合的管理を行っております。また、当行におけるデリバティブ取引は、主として貸出金及び債券に係る金利変動リスク、外国為替取引における為替変動リスク等のリスクを回避(ヘッジ)するため、通常業務の一環として行っております。また、一部の資産・負債については、金利スワップによる繰延ヘッジ会計及び特例処理を適用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/25 13:17
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度末(2024年3月31日)当連結会計年度末(2025年3月31日)
資産の部の合計額百万円189,852189,639
資産の部の合計額から控除する金額百万円148190
うち新株予約権百万円148190
(注)2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりでありま
す。
2025/06/25 13:17

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