- 8393
- 2026/10/02
- 時価
- 2481億円
- PER 予
- 16.77倍
- 2010年以降
- 2.97-13.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.19-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -12億3200万
- 2014年3月31日
- -10億4000万
個別
- 2013年3月31日
- -12億3200万
- 2014年3月31日
- -10億4000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑨中間配当金2014/06/26 12:16
取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をすることができる旨を定款で定めております。これは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的としております。
⑩特別決議の要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2014/06/26 12:16
(注)1 株式等の取引に係る決済の合理化を図るための社債等の振替に関する法律等の一部を改正する法律(平成16年法律第88号)の施行に伴い、単元未満株式の買取り・売渡しを含む株式の取扱いは、原則として証券会社等の口座管理機関を経由して行うこととなっています。但し、特別口座に記録されている株式については、特別口座の口座管理機関である日本証券代行株式会社が直接取扱います。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株
2 当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、地域金融機関としての公共性と健全経営維持の観点から経営基盤並びに財務体質の強化を図るとともに、配当についても安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。2014/06/26 12:16
当行の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期の期末配当金につきましては、1株当たり4円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり3円とあわせて年間7円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は17.61%となりました。内部留保金につきましては、自己資本の充実に資するとともに、店舗・システム関係などの設備資金として活用させていただき、業績の伸展や顧客サービスの向上に努めてまいる所存であります。