- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2014/11/27 11:28- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/11/27 11:28- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△11,606百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△25百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△37百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/27 11:28 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 3社
会社名
みやぎんベンチャー企業育成1号投資事業有限責任組合
宮崎ネオアグリ投資事業有限責任組合
みやぎん6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/27 11:28 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2014/11/27 11:28 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.その他には、償却債権取立益93百万円を含んでおります。
2014/11/27 11:28- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような金融経済環境のなか、当行グループは引き続き地域に密着した営業展開と経営内容の充実に努めました結果、当中間連結会計期間の業績は次のとおりとなりました。
経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前中間連結会計期間に比べ358百万円増加して24,588百万円となりました。
一方、経常費用は、営業経費の増加に加え不良債権処理額の増加によりその他経常費用が増加したことなどから、前中間連結会計期間に比べ695百万円増加して19,149百万円となりました。
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