法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 11億7300万
- 2016年3月31日 -8.35%
- 10億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 11億600万
- 2016年3月31日 -2.44%
- 10億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ては30.45%となります。この税率変更により、繰延税金負債は192百万円減少し、その他有価証券評価差額金は493百2016/06/24 12:36
万円増加し、法人税等調整額は301百万円増加しております。
再評価に係る繰延税金負債は123百万円減少し、土地再評価差額金は同額増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 延税金負債は93百万円減少し、その他有価証券評価差額金は493百万円増加し、退職給付に係る調整累計額は99百万2016/06/24 12:36
円増加し、法人税等調整額は317百万円増加しております。
再評価に係る繰延税金負債は123百万円減少し、土地再評価差額金は同額増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業経費が増加しましたが、株式等関係損益の増加や貸倒償却引当費用の減少により、前連結会計年度に比べ3,113百万円増加して15,921百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ3,566百万円増加して9,804百万円となりました。2016/06/24 12:36
(注)貸倒償却引当費用=貸出金償却+一般貸倒引当金繰入額+個別貸倒引当金繰入額+偶発損失引当金繰入額前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 4,815 4,525 △290 法人税等調整額 1,173 1,075 △98 非支配株主に帰属する当期純利益 491 330 △161
+バルクセール売却損+その他