経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億2400万
- 2015年9月30日 -2.47%
- 3億1600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主なものはクレジットカード業務及び債務保証業務であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/27 15:00 - #2 業績等の概要
- 一方、経常費用は、営業経費が物件費の減少等により7億37百万円減少したものの、その他経常費用が貸倒引当金繰入額の増加等により13億27百万円増加したことなどから、前中間連結会計期間に比べ8億81百万円増加して302億7百万円となりました。2015/11/27 15:00
この結果、経常利益は、前中間連結会計期間に比べ14億57百万円増加して97億85百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間に比べ13億44百万円増加して66億7百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の業務粗利益は、役務取引等利益が支払雑手数料の増加等により、前中間連結会計期間に比べ98百万円、その他業務利益が国債等債券関係損益の減少等により、前中間連結会計期間に比べ3億22百万円それぞれ減少したものの、資金利益が有価証券利息配当金の増加等により、前中間連結会計期間に比べ7億64百万円増加したことなどから、前中間連結会計期間に比べ3億42百万円増加して285億66百万円となりました。2015/11/27 15:00
② 経常利益
経常利益は、一般貸倒引当金繰入額が前中間連結会計期間に比べ3億9百万円、不良債権処理額が前中間連結会計期間に比べ6億80百万円それぞれ増加したものの、業務粗利益が前中間連結会計期間に比べ3億42百万円、その他臨時損益が株式等関係損益の増加等により、前中間連結会計期間に比べ13億58百万円それぞれ増加し、営業経費が物件費の減少等により、前中間連結会計期間に比べ7億37百万円減少したことなどから、前中間連結会計期間に比べ14億57百万円増加して97億85百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成27年3月末時点)2015/11/27 15:00
4.本株式移転により新たに設立された会社商号 株式会社 肥後銀行 株式会社 鹿児島銀行 経常収益(連結) 86,964百万円 78,143百万円 経常利益(連結) 21,553百万円 19,848百万円 当期純利益(連結) 12,887百万円 13,607百万円