8395 佐賀銀行

8395
2026/06/19
時価
868億円
PER 予
9.32倍
2010年以降
3.31-19倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.12-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
7.36%
ROA 予
0.29%
資料
Link
CSV,JSON

佐賀銀行(8395)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
7800万
2019年9月30日 +2.56%
8000万
2020年9月30日 +86.25%
1億4900万
2021年9月30日 -16.11%
1億2500万
2022年9月30日 -2.4%
1億2200万
2023年9月30日 +13.11%
1億3800万
2024年9月30日 +34.78%
1億8600万
2025年9月30日 -10.22%
1億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(7)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/28 10:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△992百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△430百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△21,053百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△13,193百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額△22百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△441百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/28 10:15
#3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
2.「リース業」の「上記以外の経常収益」は、リース取引に関する会計基準に基づくものであります。
3.上記以外の経常収益の調整額△47百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
2023/11/28 10:15
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。
2023/11/28 10:15
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。
2023/11/28 10:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、上記に伴う売却損や外貨調達コストの増加等により、前年同期比46億54百万円増加し219億30百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比13億39百万円減少し48億24百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の減少を主因に、前年同期比9億68百万円減少し37億44百万円となりました。
2023/11/28 10:15

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