- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下、「回収可能性適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
2016/08/09 10:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/09 10:01- #3 貸出金のうちリスク管理債権に関する注記、四半期、銀行業(連結)
※1.貸出金及びその他資産のうち、リスク管理債権は次のとおりであります。
2016/08/09 10:01- #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
(*1) 時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式等は、上表には含めておりません。
(*2) 特定取引資産及びその他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括表示しております。
デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で表示しております。
2016/08/09 10:01