- 8395
- 2026/08/28
- 時価
- 1122億円
- PER 予
- 12.05倍
- 2010年以降
- 3.31-19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.12-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 7.08%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -11億7400万
- 2023年3月31日 ±0%
- -11億7400万
個別
- 2022年3月31日
- -11億7400万
- 2023年3月31日 ±0%
- -11億7400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (Ⅱ) 中間配当2023/07/11 14:08
当行は、中間配当について、「当銀行は、取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項の規定による剰余金の配当をすることができる。」旨を定款で定めております。これは、必要な場合に株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
g.株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/07/11 14:08
(注)1.定款により、当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2023/07/11 14:08
当行は、銀行経営の公共性に鑑み、長期にわたる安定的な経営基盤の確保に努め、剰余金の配当については内部留保に意を用いながら安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。