純資産
連結
- 2023年3月31日
- 1381億6200万
- 2023年9月30日 +0.06%
- 1382億4200万
- 2024年3月31日 +3.13%
- 1425億6400万
- 2024年9月30日 +0.53%
- 1433億2000万
個別
- 2023年3月31日
- 1211億2100万
- 2023年9月30日 -0.39%
- 1206億4500万
- 2024年3月31日 +2.94%
- 1241億8700万
- 2024年9月30日 +0.29%
- 1245億5000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社出資金及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2024/11/26 12:11
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/11/26 12:11
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は前年同期比1億25百万円減少の1億1百万円となり、セグメント利益は前年同期比11百万円増加の11百万円となりました。2024/11/26 12:11
財政状態について、当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比351億9百万円減少の3兆319億8百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比7億56百万円増加の1,433億20百万円となりました。
主要勘定としては、預金等(譲渡性預金を含む)は、個人預金を中心に増加しましたが公金預金が減少したことから、前連結会計年度末比34億3百万円減少の2兆8,328億45百万円となりました。貸出金は、法人向け貸出が増加したことにより、前連結会計年度末比211億54百万円増加の1兆9,031億円となりました。有価証券は主に国債の取得により前連結会計年度末比423億74百万円増加の7,346億19百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2024/11/26 12:11
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。なお、その他の金銭の信託にかかる有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/11/26 12:11
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 1株当たり純資産額 3,419円90銭 3,464円81銭