- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 14,103 | 26,654 | 39,567 | 52,820 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 3,599 | 4,857 | 7,542 | 10,136 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2018/06/22 13:14- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/06/22 13:14- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、銀行業を中心とする金融サービスに係る事業を行っており、事業内容を基礎とした連結会社ごとの経営管理を行っております。
従いまして、当行グループは、連結会社別のセグメントから構成されており、全セグメントの経常収益の太宗を占める「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務、国債等窓販業務及び信託業務等を行っております。「リース業」は、リース業務及びそれに関連する業務を行っております。
2018/06/22 13:14- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/22 13:14 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/22 13:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績
経常収益は、有価証券利息配当金は減少したものの、貸出金利息、役務取引等収益、償却債権取立益の増加などにより、前連結会計年度比16億5百万円増加の528億20百万円となりました。一方、経常費用は、預金利息及び与信費用は減少したものの、役務取引等費用、国債等債券売却損及び営業経費の増加などにより、前連結会計年度比4億65百万円増加の426億53百万円となりました。
業務粗利益は、資金利益及び役務取引等利益は増加したものの、その他業務利益の減少により、前連結会計年度比2億63百万円減少の318億31百万円となりました。
2018/06/22 13:14- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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