有価証券報告書-第104期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当行は、銀行業の公共性と経営の健全性維持の観点から、適正な内部留保の充実による財務体質の強化と株主の皆さまへの安定的な配当の継続実施を基本方針としております。
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当行は平成26年10月1日に創立10周年を迎えます。株主の皆さまの日頃のご支援に対し感謝の意を表するため、当事業年度の期末配当金につきましては、創立10周年記念配当1円を含めて1株当たり3円50銭とし、中間配当金2円50銭と合わせ年間6円といたしました。
なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当行は平成26年10月1日に創立10周年を迎えます。株主の皆さまの日頃のご支援に対し感謝の意を表するため、当事業年度の期末配当金につきましては、創立10周年記念配当1円を含めて1株当たり3円50銭とし、中間配当金2円50銭と合わせ年間6円といたしました。
なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成25年11月8日 取締役会 | 1,987 | 2.50 |
| 平成26年6月27日 定時株主総会 | 2,782 | 3.50 |