三菱UFJ FG(8306)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3058億8400万
- 2013年6月30日 -62.62%
- 1143億4500万
- 2014年3月31日 +203.26%
- 3467億6800万
- 2014年6月30日 -30.01%
- 2427億1900万
- 2015年3月31日 +181.93%
- 6843億500万
- 2015年6月30日 -68.07%
- 2185億2400万
- 2016年3月31日 +209.96%
- 6773億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報2025/06/25 15:32
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間(自 2024年4月 1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 経常収益(百万円) 6,860,277 13,629,997 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 1,741,849 2,550,634 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 「その他の経常収益」には、次のものを含んでおります。2025/06/25 15:32
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2025/06/25 15:32
2 経常収益は、当社グループ拠点の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/25 15:32
(概算額の算定方法)経常収益 36,657百万円 当期純利益 1,905百万円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された経常収益、及び当期純利益を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん及び無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (貸手側)2025/06/25 15:32
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の売買処理に係る方法に準じて会計処理を行い、収益及び費用の計上基準については、売上高を「その他の経常収益」に含めて計上せずに、利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(18) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
(単位:百万円)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 経常収益は、当社グループ拠点の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2025/06/25 15:32 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/06/25 15:32
氏名 社外取締役の選任理由及び社外取締役と当社との関係 清 水 博 清水博氏は、日本生命保険相互会社取締役専務執行役員(資産運用部門統括、財務企画部担当)、代表取締役社長等を歴任し、現在、同社代表取締役会長を務めており、経営者としての高い識見を有し、サステナビリティ経営を積極的に推進しております。加えて、金融に関する専門的な知見、IT・デジタルテクノロジー等の分野での豊富な経験を有しております。当社の持続的成長を促し中長期的な企業価値の向上を図る観点から、当社取締役会の意思決定機能や監督機能の実効的な強化に貢献いただけると判断し、社外取締役としての選任をお願いするものであります。同氏は、当社が定める「社外取締役の独立性判断基準」を満たしております。なお、同氏は、現在、日本生命保険相互会社の代表取締役会長を務めておられますが、同社と当社グループとの間における2024年度の取引額は、同社経常収益及び当社連結業務粗利益の1%未満であります。更に、同社は、当社の普通株式を保有しておりますが、その持株比率は当年度において、当社の発行済株式総数の2%未満であること等から、独立性に影響を与えるものではありません。 デイビッド・スナイダー デイビッド・スナイダー氏は、弁護士としての豊富な経験と企業法務やM&A分野における専門的な知見を有しております。当社の持続的成長を促し中長期的な企業価値の向上を図るため、グローバルな視点に基づき当社取締役会の意思決定機能や監督機能の実効的な強化に貢献いただけると判断し、社外取締役としての選任をお願いするものであります。なお、同氏は、過去に社外取締役又は社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与されたことはありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。同氏は、当社が定める「社外取締役の独立性判断基準」を満たしております。なお、同氏は、過去に Simpson Thacher & Bartlett LLPのパートナーを務めておられましたが、2021年12月に同事務所を退職しており、退職後は同事務所の運営には関与していないこと等から、独立性に影響を与えるものではありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部につきましては、当連結会計年度中94,103億円増加して、当連結会計年度末残高は4,131,135億円となりました。主な内訳は、貸出金1,214,361億円、現金預け金1,090,954億円、有価証券861,253億円となっております。負債の部につきましては、当連結会計年度中84,291億円増加して、当連結会計年度末残高は3,913,853億円となりました。主な内訳は、預金・譲渡性預金2,458,867億円となっております。2025/06/25 15:32
損益の状況につきましては、経常収益は前連結会計年度比17,396億円増加して、136,299億円となりました。主な内訳は、資金運用収益が84,677億円、役務取引等収益が23,601億円となっております。また、経常費用は前連結会計年度比11,981億円増加して、109,605億円となりました。主な内訳は、資金調達費用が55,912億円、営業経費が31,660億円となっております。
この結果、経常利益は前連結会計年度比5,415億円増加して、26,694億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比3,721億円増加して、18,629億円となりました。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、当連結会計年度においては、クルンシィ(アユタヤ銀行)の2024年1月1日から2025年3月31日までの15ヵ月間の仮決算に基づく連結財務諸表により連結しており、仮決算実施に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。2025/06/25 15:32
なお、当連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれるクルンシィ(アユタヤ銀行)の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は226,537百万円、経常利益は37,575百万円、税金等調整前当期純利益は37,372百万円であります。