- 8306
- 2026/10/09
- 時価
- 41兆860億円
- PER
- 16.05倍
- 2010年以降
- 4.59-25.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.29-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE
- 13.98%
- ROA
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9498億9200万
- 2015年9月30日 +2.11%
- 9699億800万
個別
- 2014年9月30日
- 2304億1100万
- 2015年9月30日 +30.45%
- 3005億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費は、海外の規制対応費用等が増加したほか、為替影響もあり、前中間連結会計期間比534億円増加し、1兆2,889億円となりました。2015/11/27 15:30
与信関係費用総額は、銀行子会社における大口先の格下げ影響により、個別貸倒引当金が増加したことを主因に、前中間連結会計期間比721億円悪化し、310億円の費用発生に転じました。株式等関係損益は、政策投資株式やETFの売却益の増加を主因に、前中間連結会計期間比180億円増加の409億円となりました。加えて、持分法による投資損益が増加したことから、経常利益は前中間連結会計期間比200億円増加し、9,699億円となりました。特別損益は持分法投資先に対する持分変動損失を計上、以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比206億円増加の5,993億円となりました。
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比3兆152億円増加して289兆1,650億円、純資産は前連結会計年度末比1,676億円減少して17兆1,199億円となりました。