有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2018/11/28 15:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
固定資産の減損損失は、報告セグメントに配分しておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- (4) 固定資産の減価償却の方法2018/11/28 15:34
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/11/28 15:34
(単位:百万円) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※10 有形固定資産の減価償却累計額2018/11/28 15:34
- #5 消費税等の会計処理(連結)
- 費税等の会計処理
当社及び国内連結子会社の消費税及び地方消費税(以下、「消費税等」という。)の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、有形固定資産に係る控除対象外消費税等は発生した連結会計年度の費用に計上しております。2018/11/28 15:34 - #6 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2018/11/28 15:34
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産 79 百万円 49 百万円 無形固定資産 1,221 百万円 1,175 百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて持分法による投資損益が前中間連結会計期間比281億円増加した結果、経常利益は前中間連結会計期間比218億円増加して8,859億円となりました。2018/11/28 15:34
特別損益は、持分法投資先に対する持分変動損失の減少や固定資産の売却益が増加した一方、前中間連結会計期間における関連会社の経営統合に伴う株式交換益の反動等もあり、前中間連結会計期間比215億円減少、以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比238億円増加して6,507億円となりました。
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比5,497億円減少して306兆3,876億円、純資産は前連結会計年度末比2,803億円増加して17兆5,754億円となりました。