有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/11/26 9:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2015/11/26 9:04
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、建物については主として定額法、動産については主として定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:2年~50年
その他:2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
なお、所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産と同一の方法により償却しております。2015/11/26 9:04 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※11 有形固定資産の減価償却累計額2015/11/26 9:04
- #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2015/11/26 9:04
前中間会計期間(自 2014年4月1日至 2014年9月30日) 当中間会計期間(自 2015年4月1日至 2015年9月30日) 有形固定資産 1百万円 1百万円 無形固定資産 1百万円 1百万円