三井住友トラストグループ(8309)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2兆5135億
- 2014年12月31日 +1.35%
- 2兆5475億
- 2015年12月31日 +8.99%
- 2兆7764億
- 2016年12月31日 -2.06%
- 2兆7193億
- 2017年12月31日 +4.21%
- 2兆8337億
- 2018年12月31日 -4.38%
- 2兆7097億
- 2019年12月31日 -0.34%
- 2兆7006億
- 2020年12月31日 -3.17%
- 2兆6150億
- 2021年12月31日 +6.65%
- 2兆7890億
- 2022年12月31日 -1.16%
- 2兆7567億
- 2023年12月31日 +9.2%
- 3兆102億
- 2024年12月31日 +4.48%
- 3兆1451億
- 2025年12月31日 +6.88%
- 3兆3614億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資産負債等の状況2024/02/13 11:04
当第3四半期連結会計期間の連結総資産は、前年度末比4兆3,254億円増加し73兆3,481億円、連結純資産は、同1,877億円増加し3兆102億円となりました。
主な勘定残高といたしましては、現金預け金は、前年度末比7,823億円増加し22兆3,848億円、貸出金は、同9,687億円増加し32兆7,797億円、有価証券は、同1兆8,123億円増加し8兆7,453億円、また、預金は、同2兆5,899億円増加し37兆9,772億円となりました。当グループの連結貸借対照表は現金預け金、貸出金及び有価証券等の与信、預金等の受信ともに円貨が中心となっておりますが、全通貨ベースでの運用・調達の安定性のバランス確保はもちろん、外貨につきましても顧客性の預金やスワップ市場等を利用した円投取引、社債発行などにより調達構造の多様化・安定化を図る方針としております。