経常収益
連結
- 2014年9月30日
- 629億7100万
- 2015年9月30日 +14.1%
- 718億5100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/11/27 11:31
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/11/27 11:31
3. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「三井住友信託銀行」については、連結数値で記載しております。
3.「その他」の区分は、三井住友信託銀行グループ以外の連結会社であり、当社を含んでおります。
4.調整額は連結調整によるものであり、企業結合に伴い発生した評価差額の実現を含んでおります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の税金等調整前中間純利益と調整を行っております。2015/11/27 11:31 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な会社名
ハミングバード株式会社
アジアゲートウェイ1号投資事業有限責任組合
ハミングバード株式会社ほか37社は、匿名組合方式による賃貸事業を行う営業者等であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないものであるため、「中間連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、アジアゲートウェイ1号投資事業有限責任組合ほか、その他の非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/27 11:31 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は税金等調整前中間純利益であります。
なお、セグメント間の内部取引における価額は、外部顧客との取引価額と同一であります。2015/11/27 11:31 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2015/11/27 11:31
2.当社、国内銀行連結子会社(海外店を除く)及びその他の国内連結子会社の取引に係る経常収益は「日本」に分類しております。また、国内銀行連結子会社の海外店及び在外連結子会社の取引に係る経常収益は、海外店及び各社の所在地を基礎とし、地理的な近接度等を考慮の上、「米州」「欧州」「アジア・オセアニア」に分類しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/11/27 11:31
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。信託銀行業 リース業 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 351,248 108,486 99,915 559,650
2.「信託銀行業」については、三井住友信託銀行株式会社及び日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社の - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② セグメントの状況2015/11/27 11:31
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、「三井住友信託銀行」については、経常収益が前年同期比211億円減少し5,479億円、セグメント利益は同279億円増加し1,242億円となりました。また、その他の業務については、経常収益が同88億円増加し718億円、セグメント利益は同56億円増加し388億円となりました。なお、「三井住友信託銀行」については、連結数値で記載しております。
③ 資産負債の状況