- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/06/29 11:07- #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く。)
有形固定資産は、主として定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3年~60年
その他 2年~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却しております。2020/06/29 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ニ.特別損益
「特別損益」については、三井住友トラストクラブ株式会社に関連し、のれん等減損約90億円、ソフトウエア減損約90億円を計上した結果、169億円の損失計上となりました。
⑤ 財政状態の分析
2020/06/29 11:07- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資につきましては、三井住友トラスト総合サービス株式会社において、新橋三泉ビルの取得などを実施いたしました。
また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額483億円の投資を行いました。
当連結会計年度において、次の主要な設備を売却しており、その内容は以下のとおりであります。
2020/06/29 11:07- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(ハ) リース資産
2020/06/29 11:07- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法
2020/06/29 11:07