- 8316
- 2026/10/19
- 時価
- 25兆624億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 1.99-11.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.15-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3161億8500万
- 2018年6月30日 +4.97%
- 3318億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/14 16:03
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △28,491 四半期連結損益計算書の経常利益 316,185
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)2018/08/14 16:03
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △28,778 四半期連結損益計算書の経常利益 331,893 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用は、株式会社三井住友銀行において、大口先で戻りが発生したことを主因に、前第1四半期連結累計期間比64億円減少の84億円の費用となりました。2018/08/14 16:03
以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比157億円増益の3,319億円、特別損益や法人税等を勘案した親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比144億円減益の2,271億円となりました。
主な項目の分析は、以下のとおりであります。