- 8316
- 2026/10/19
- 時価
- 25兆624億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 1.99-11.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.15-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8118億2900万
- 2020年12月31日 -26.72%
- 5948億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 16:15
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △151,379 四半期連結損益計算書の経常利益 811,829
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、SMFLが持分法適用の関連会社となったこと等により、金融型割賦販売取引の資金取引としての側面を適切に連結財務諸表に反映させるために行うものであります。2021/02/12 16:15
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の「経常収益」、「経常費用」及び「その他業務費用」はそれぞれ542,446百万円減少、「資金運用収益」は23,844百万円増加、「その他業務収益」は566,291百万円減少しておりますが、「経常利益」、「税金等調整前四半期純利益」、「四半期純利益」及び「親会社株主に帰属する四半期純利益」に与える影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/02/12 16:15
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △340,851 四半期連結損益計算書の経常利益 594,881 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信関係費用は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、前第3四半期連結累計期間比1,383億円増加の2,348億円の費用となりました。2021/02/12 16:15
以上の結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比2,169億円減益の5,949億円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に計上した三井住友アセットマネジメント株式会社と大和住銀投信投資顧問株式会社の合併に伴う段階取得に係る差益220億円の剥落等により、前第3四半期連結累計期間比1,769億円減益の4,339億円となりました。