- 8316
- 2026/09/29
- 時価
- 25兆6978億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 1.99-11.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.15-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 3415億500万
- 2021年3月31日 +8.5%
- 3705億3100万
個別
- 2020年3月31日
- 8000万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 382億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 「土地」の「面積」欄の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め、73,155百万円であります。2022/06/22 16:00
2 動産は、事務機械15,382百万円、その他26,432百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 16:00
その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。建物 7年~50年 その他 2年~20年
② 無形固定資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/06/22 16:00
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 首都圏 営業用店舗 21ヵ店 土地、建物等 2,180 遊休資産 87物件 6,221 近畿圏 営業用店舗 7ヵ店 土地、建物等 769 遊休資産 57物件 1,105 国内その他 営業用店舗 5ヵ店 土地、建物等 456 遊休資産 20物件 609
土地、建物等について、連結子会社である株式会社三井住友銀行は、継続的な収支の管理・把握を実施している各営業拠点(物理的に同一の資産を共有する拠点)をグルーピングの最小単位としております。本店、研修所、事務・システムの集中センター、福利厚生施設等の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングの単位としております。また、その他の連結会社については、各営業拠点をグルーピングの最小単位とする等の方法でグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 首都圏 営業用店舗 6ヵ店 土地、建物等 873 遊休資産 164物件 7,786 近畿圏 営業用店舗 1ヵ店 土地、建物等 16 遊休資産 56物件 2,415 その他 営業用店舗 6ヵ店 土地、建物等 128 遊休資産 20物件 390 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/22 16:00
定率法(ただし、建物については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産