8316 三井住友 FG

8316
2026/04/27
時価
20兆6837億円
PER 予
13.68倍
2010年以降
3.97-23.54倍
(2010-2025年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.28-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
9.58%
ROA 予
0.47%
資料
Link
CSV,JSON

三井住友 FG(8316)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
2357億2900万
2009年3月31日 +25.66%
2962億1900万
2010年3月31日 +6.16%
3144億6100万
2011年3月31日 +11.46%
3504億9400万
2012年3月31日 +3.06%
3612億500万
2013年3月31日 -17.33%
2986億2000万
2014年3月31日 +1.21%
3022億2000万
2015年3月31日 +3.69%
3133億8100万
2016年3月31日 +23.24%
3862億2200万
2017年3月31日 -1.25%
3813億7800万
2018年3月31日 -10.34%
3419億4900万
2019年3月31日 +1.02%
3454億2000万
2020年3月31日 -1.13%
3415億500万
2021年3月31日 +8.5%
3705億3100万
2022年3月31日 -3.4%
3579億3000万
2023年3月31日 -9.64%
3234億1100万
2024年3月31日 +0.17%
3239億6700万
2025年3月31日 +1.83%
3298億9700万

個別

2015年3月31日
3000万
2016年3月31日 +36.67%
4100万
2017年3月31日 -4.88%
3900万
2018年3月31日 +128.21%
8900万
2019年3月31日 -4.49%
8500万
2020年3月31日 -5.88%
8000万
2021年3月31日 +999.99%
382億6200万
2022年3月31日 +1.47%
388億2400万
2023年3月31日 -2.46%
378億6800万
2024年3月31日 -2.65%
368億6400万
2025年3月31日 -2.28%
360億2500万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 「土地」の「面積」欄の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め、69,865百万円であります。
2 動産は、事務機械18,495百万円、その他36,446百万円であります。
2025/06/20 15:37
#2 会計方針に関する事項(連結)
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物7年~50年
その他2年~20年
その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主に定額法により償却しております。
② 無形固定資産
2025/06/20 15:37
#3 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
地域主な用途種類減損損失額(百万円)
首都圏遊休資産 66物件土地、建物1,387
近畿圏遊休資産 34物件土地、建物620
国内その他営業用店舗 5ヵ店土地、建物35
遊休資産 22物件350
米州遊休資産 1物件建物1,674
その他の無形固定資産等9,627
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
地域主な用途種類減損損失額(百万円)
首都圏遊休資産 127物件土地、建物1,355
共用資産 1物件7
近畿圏遊休資産 36物件土地、建物518
国内その他営業用店舗 1ヵ店土地、建物1
遊休資産 806物件2,991
欧州遊休資産 1物件建物644
ソフトウェア等1,534
土地、建物等について、継続的な収支の管理・把握を実施している各営業拠点(物理的に同一の資産を共有する拠点)をグルーピングの最小単位としております。無形固定資産や本店、研修所、事務・システムの集中センター、福利厚生施設等の本部拠点の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産は全社的な資産として共用資産としております。なお、当社の連結子会社である株式会社三井住友銀行等の一部の子会社では、管理会計上の枠組みを活用し、共用資産のうち各業務部門単独での使用が合理的に認められる固定資産については各業務部門の共用資産として特定した上で、関連する他の固定資産を含む業務部門単位で減損判定を実施しております。
2025/06/20 15:37
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(資産のグルーピング)
当社の連結子会社である株式会社三井住友銀行においては、土地、建物等については各営業拠点をグルーピングの最小単位とし、無形固定資産や本店等の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産を共用資産としております。なお、共用資産のうち各業務部門単独での使用が合理的に特定できる固定資産については、各業務部門の共用資産とし、関連する他の固定資産を含む業務部門単位で減損判定を実施しております。その他の共用資産については、全社単位で減損判定を実施しております。
(減損の兆候の識別、認識要否の判定及び測定)
2025/06/20 15:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。