無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 7535億7900万
- 2021年3月31日 -1.97%
- 7387億5900万
個別
- 2020年3月31日
- 2億7000万
- 2021年3月31日 +75.56%
- 4億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗及び事務システム機器等であります。2022/06/22 16:00
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/06/22 16:00
無形固定資産は、定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び国内連結子会社における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/06/22 16:00
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 米州 貨車リース資産 賃貸資産 13,805 ― ― のれん及びその他の無形固定資産 39,958
- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/22 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度(2021年3月31日現在) 有形固定資産 1,458,991百万円 無形固定資産 738,759百万円 減損損失 42,525百万円
減損の兆候がある固定資産については、減損損失の認識要否の判定を行い、認識が必要となった場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額には、固定資産の時価から処分費用見込額を控除した正味売却価額と、固定資産の継続的使用と使用後の処分によって生ずると見込まれるキャッシュ・フローの現在価値である使用価値のいずれかを使用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は支出時に全額費用として処理しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産及び負債については、取得時の為替相場による円換算額を付す子会社株式及び関連会社株式を除き、主として決算日の為替相場による円換算額を付しております。
5.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。2022/06/22 16:00