ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 5215億4500万
- 2024年3月31日 +19.5%
- 6232億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 89億1300万
- 2024年3月31日 +32.07%
- 117億7100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2025/11/28 14:45
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産は、定額法により償却しております。2025/11/28 14:45
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び国内連結子会社における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。
③ 賃貸資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2025/11/28 14:45
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 国内その他 遊休資産 22物件 土地、建物等 1,228 ― ― ソフトウエア等 6,642 ― ― のれん及びその他の無形固定資産 19,178
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 経営環境2025/11/28 14:45
足許、世界経済は、根強いインフレを受けた家計の購買力の低下や金融引締めによる高金利等を背景に、前年度から継続していた回復のペースが鈍化しております。もっとも、米国では、良好な雇用・所得環境が個人消費の下支えとなり、順調に景気回復が続いております。わが国におきましても、堅調な企業収益のもと、省力化やデジタル化への対応に向けたソフトウエア投資を中心に設備投資が増加しました。一方、個人消費は、新型コロナウイルス感染症関連の行動規制の撤廃に伴う経済活動の正常化により回復が見られたものの、物価高の長期化を受けて伸び悩みが続きました。
今後は、国内では好調な企業業績を背景とした設備投資の拡大や賃上げによる消費回復が期待され、海外でもインフレ鈍化や底堅い雇用環境により景気の軟着陸が想定されます。加えて、足許の国内におけるマイナス金利解除に伴う金利の上昇、円安、株高といった、当社グループにとって、良好な市場環境が持続すると見込んでおります。一方で、欧米金融政策のハードランディングの可能性、中国経済の停滞、米大統領選・国内政権支持率低迷等による政治不安定化、地政学リスク等のリスク要因も想定されます。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ソフトウエアの主なものは2025年3月までに完了予定であります。2025/11/28 14:45
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/11/28 14:45
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3.繰延資産の処理方法