- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/11/22 15:02- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社は、連結子会社単位を事業セグメントとして認識し、「北陸銀行」及び「北海道銀行」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は中間純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。
2019/11/22 15:02- #3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業・リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
2019/11/22 15:02- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社 7社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/11/22 15:02- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 7社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2019/11/22 15:02 - #6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/22 15:02- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は中間純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。2019/11/22 15:02 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/22 15:02 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間(当中間連結会計期間)の連結業績は以下のようになりました。
経常収益は、国債等債券売却益の増加を主因としてその他業務収益が増加しましたが、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少を主因とする資金運用収益の減少と株式等売却益の減少を主因とするその他経常収益の減少により、前中間連結会計期間比12億円減少して906億円となりました。一方、経常費用は、資金調達費用の減少や国債等債券売却損の減少を主因とするその他業務費用の減少及び営業経費の減少がありましたが、与信コストの増加によるその他経常費用の増加により、前中間連結会計期間比7億円増加して731億円となりました。この結果、経常利益は、前中間連結会計期間比20億円減少して174億円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の減少に加え、税金費用の増加により、前中間連結会計期間比23億円減少して116億円となりました。
2019/11/22 15:02- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 預金貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 48,372 | 20,092 | 22,158 | 90,623 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2019/11/22 15:02