8377 ほくほく FG

有報資料
133項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第14期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/28 11:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
133項目
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 ほくほくTT証券株式会社
事業の内容 証券業務
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループは、北陸・北海道地域を主要営業基盤に、地域経済の活性化に取り組むなかで企業価値向上に努めてまいりました。ほくほくTT証券株式会社を子会社とすることで、資産運用分野で多様かつ専門性の高い金融商品・サービスの提供を行い、グループとして地域のお客さまのニーズに幅広く・的確にお応えすることができると判断いたしました。
(3) 企業結合日
平成29年1月4日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
60%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
ほくほくTT証券株式会社は、当社グループが持つ豊富な顧客基盤及び地域における強固なブランド力と東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社が独立系フルライン証券会社グループとして培ってきた金融商品取引業のノウハウを融合させることで、多様かつ専門性の高い金融商品・サービスの提供を行い、地域のお客さまのニーズに幅広く・的確にお応えすることができると考えたものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年1月4日から平成29年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得対価 現金 2,400百万円
取得原価 2,400百万円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用 10百万円
株価算定費用 1百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
840百万円
(2) 発生原因
被取得企業に係る当社の持分額と取得価額との差額により、発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
当連結会計年度に一括償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産1,091百万円
固定資産123
資産合計1,214
流動負債1,006
固定負債10
負債合計1,016

7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の額及び算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
  • 有価証券報告書-第14期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。