- 5838
- 2026/10/05
- 時価
- 1兆1139億円
- PER 予
- 12.64倍
- 2024年以降
- 8.82-23.8倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2024年以降
- 1.19-4.38倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.44%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
楽天銀行(5838)の役務取引等収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 54億200万
- 2022年9月30日 +280.23%
- 205億4000万
- 2023年9月30日 +2.92%
- 211億4000万
- 2024年9月30日 +8.77%
- 229億9400万
- 2025年9月30日 +3.9%
- 238億9100万
個別
- 2009年9月30日
- 53億8100万
- 2023年9月30日 +291.32%
- 210億5700万
- 2024年9月30日 +8.61%
- 228億7000万
- 2025年9月30日 +3.87%
- 237億5500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 収益の認識方法2023/11/28 16:30
顧客との契約から生じる収益は、その契約内容の取引の実態に応じて、契約毎に識別した履行義務の充足状況に基づき中間連結損益計算書に認識しています。その主なものは役務取引等収益であり、大別して、為替預金業務、住宅ローン取扱業務、カード決済業務、toto宝くじ販売業務、その他の業務から構成されています。
② 主な取引における収益の認識 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/28 16:30
(注) 役務取引等収益の為替預金業務収益は主に個人営業本部、法人営業本部及びサービス高度化本部から、それ以外の業務収益は主に個人営業本部から発生しています。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでいます。(単位:百万円) 経常収益 65,921 うち役務取引等収益 21,140 為替預金業務 13,043 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績)2023/11/28 16:30
当第2四半期連結累計期間の経常収益については、資金運用収益が、楽天カード株式会社のクレジットカード債権等を裏付資産とする信託受益権の残高が増加したことに加え、投資用マンションローンや提携ローン等の貸出金残高が増加したことにより、396億32百万円となりました。役務取引等収益は、口座数の伸びとともに生活口座化の進展が寄与し、為替関連手数料等が増加したことにより、211億40百万円となりました。その他業務収益は、海外の金利が上昇したことにより、外貨預金に係る収益が伸長し、42億46百万円となりました。また、台湾で2021年1月に営業開始した樂天國際商業銀行股份有限公司において、9億99百万円の経常収益を計上しました。これらの結果、経常収益は659億21百万円となりました。
一方、経常費用については、資金調達費用は、預金残高の伸長に伴い、48億74百万円となりました。役務取引等費用は、支払為替手数料が増加したものの、カードローンの支払保証料の減少により、166億5百万円となりました。また、営業経費は、ソフトウェア減価償却費、業務委託費や広告宣伝費等の増加により、205億20百万円となりました。樂天國際商業銀行股份有限公司においては、24億84百万円の経常費用を計上しました。これらを受けて、経常費用は433億75百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 収益の認識方法2023/11/28 16:30
顧客との契約から生じる収益は、その契約内容の取引の実態に応じて、契約毎に識別した履行義務の充足状況に基づき中間損益計算書に認識しています。その主なものは役務取引等収益であり、大別して、為替預金業務、住宅ローン取扱業務、カード決済業務、toto宝くじ販売業務、その他の業務から構成されています。
(2) 主な取引における収益の認識