楽天銀行(5838)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -5億3900万
- 2022年9月30日
- 179億6600万
- 2023年9月30日 +25.49%
- 225億4500万
- 2024年9月30日 +37.9%
- 310億8900万
- 2025年9月30日 +55.32%
- 482億8800万
個別
- 2009年9月30日
- -4億6000万
- 2022年9月30日
- 189億8300万
- 2023年9月30日 +22.98%
- 233億4600万
- 2024年9月30日 +36.61%
- 318億9400万
- 2025年9月30日 +51.62%
- 483億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用については、資金調達費用は、預金残高の伸長に伴い、48億74百万円となりました。役務取引等費用は、支払為替手数料が増加したものの、カードローンの支払保証料の減少により、166億5百万円となりました。また、営業経費は、ソフトウェア減価償却費、業務委託費や広告宣伝費等の増加により、205億20百万円となりました。樂天國際商業銀行股份有限公司においては、24億84百万円の経常費用を計上しました。これらを受けて、経常費用は433億75百万円となりました。2023/11/28 16:30
上記の経常収益及び経常費用の結果、経常利益は225億45百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は160億97百万円となりました。
なお、当行グループは、銀行業の単一セグメントであるため、セグメント毎の経営成績等については記載を省略しています。