楽天銀行(5838)の経常収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 165億3700万
- 2022年9月30日 +253.09%
- 583億9100万
- 2023年9月30日 +12.9%
- 659億2100万
- 2024年9月30日 +26.9%
- 836億5600万
- 2025年9月30日 +41.49%
- 1183億6100万
個別
- 2009年9月30日
- 164億9100万
- 2023年9月30日 +288.75%
- 641億800万
- 2024年9月30日 +26.17%
- 808億8600万
- 2025年9月30日 +41.41%
- 1143億8300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、以下のものを含んでいます。2023/11/28 16:30
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.サービスごとの情報2023/11/28 16:30
当行グループは、銀行業務の区分の外部顧客に対する経常収益が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 東松島「絆」太陽光発電所事業信託(単独運用指定金銭信託)2023/11/28 16:30
非連結の子会社及び子法人等は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の子会社及び子法人等 4社
会社名
楽天バンクドメインサービス株式会社
トランスバリュードメインサービス株式会社
東松島「絆」太陽光発電所(実績配当型合同運用指定金銭信託)
東松島「絆」太陽光発電所事業信託(単独運用指定金銭信託)
非連結の子会社及び子法人等は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。2023/11/28 16:30 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/11/28 16:30
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 経常収益 関連するセグメント名 楽天グループ株式会社及びそのグループ会社 13,533 銀行業 - #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/28 16:30
(注) 役務取引等収益の為替預金業務収益は主に個人営業本部、法人営業本部及びサービス高度化本部から、それ以外の業務収益は主に個人営業本部から発生しています。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでいます。(単位:百万円) 区分 経常収益 65,921 うち役務取引等収益 21,140 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/11/28 16:30 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績)2023/11/28 16:30
当第2四半期連結累計期間の経常収益については、資金運用収益が、楽天カード株式会社のクレジットカード債権等を裏付資産とする信託受益権の残高が増加したことに加え、投資用マンションローンや提携ローン等の貸出金残高が増加したことにより、396億32百万円となりました。役務取引等収益は、口座数の伸びとともに生活口座化の進展が寄与し、為替関連手数料等が増加したことにより、211億40百万円となりました。その他業務収益は、海外の金利が上昇したことにより、外貨預金に係る収益が伸長し、42億46百万円となりました。また、台湾で2021年1月に営業開始した樂天國際商業銀行股份有限公司において、9億99百万円の経常収益を計上しました。これらの結果、経常収益は659億21百万円となりました。
一方、経常費用については、資金調達費用は、預金残高の伸長に伴い、48億74百万円となりました。役務取引等費用は、支払為替手数料が増加したものの、カードローンの支払保証料の減少により、166億5百万円となりました。また、営業経費は、ソフトウェア減価償却費、業務委託費や広告宣伝費等の増加により、205億20百万円となりました。樂天國際商業銀行股份有限公司においては、24億84百万円の経常費用を計上しました。これらを受けて、経常費用は433億75百万円となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2023/11/28 16:30
当行グループは、銀行業務の区分の外部顧客に対する経常収益が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しています。