- 5838
- 2026/09/29
- 時価
- 1兆706億円
- PER 予
- 12.15倍
- 2024年以降
- 8.82-23.8倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.73倍
- 2024年以降
- 1.19-4.38倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.44%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 1234億1700万
- 2024年9月30日 +364.03%
- 5726億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/11/26 16:30
(2) キャッシュ・フローの状況債権の区分 2023年9月30日 2024年9月30日 金額(億円) 金額(億円)
当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローについて、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による324,869百万円の支出、買入金銭債権の増加による47,220百万円の支出等があった一方、預金の増加による603,652百万円の収入、借用金の増加による92,900百万円の収入等があったことから、572,694百万円の収入となりました(前中間連結会計期間比449,276百万円の収入増加)。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による323,064百万円の収入、有価証券の売却による707百万円の収入等があった一方、有価証券の取得による710,833百万円の支出等があったことから、392,939百万円の支出(前中間連結会計期間比359,111百万円の支出増加)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による0百万円の支出があったことから、0百万円の支出(前中間連結会計期間比13,324百万円の支出増加)となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は前連結会計年度比179,353百万円増加し、4,970,444百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/11/26 16:30
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示されていた△13,470百万円は、「株式報酬費用」60百万円、「その他」△13,531百万円として組替えています。