| 債権の区分 | 2024年9月30日 | 2025年9月30日 |
| 金額(億円) | 金額(億円) |
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローについて、
営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による154,740百万円の支出、買入金銭債権の増加による129,978百万円の支出等があった一方、預金の増加による769,823百万円の収入、借用金の増加による132,000百万円の収入等があったことから、588,740百万円の収入となりました(前中間連結会計期間比16,046百万円の収入増加)。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による407,701百万円の収入があった一方、有価証券の取得による666,855百万円の支出等があったことから、268,342百万円の支出(前中間連結会計期間比124,597百万円の支出減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、株式の発行による0百万円の収入があった一方、自己株式の取得による0百万円の支出があったことから、0百万円の支出(前中間連結会計期間比0百万円の支出減少)となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は前連結会計年度比321,163百万円増加し、4,563,016百万円となりました。