有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として10年間の定額法により償却を行っております。2017/06/29 11:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。2017/06/29 11:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、銀行業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デュー・デリジェンス費用 8百万円2017/06/29 11:28
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社保険ひろばを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社保険ひろば株式の取得価額と株式会社保険ひろば取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/06/29 11:28
流動資産 748百万円 固定資産 686百万円 のれん 3,393百万円 流動負債 △391百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/29 11:28
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.42% ― 損金不算入ののれん償却 3.15% ― 住民税均等割 0.26% ―
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正