- 8418
- 2026/10/02
- 時価
- 8125億円
- PER 予
- 15.56倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 257億3900万
- 2021年12月31日 +11.05%
- 285億8300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- その結果、当該ポートフォリオに対する予想損失額の精緻化を図るための体制を構築できたことから、当該債務者のうち債権額及び債権額から担保の処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除した残額が一定額以上の大口債務者のうち、元本の回収及び利息の受取に係るキャッシュ・フローを合理的に見積もることができる債権については、第2四半期連結会計期間より当該キャッシュ・フローを当初の約定利子率で割り引いた金額と債権の帳簿価額との差額を貸倒引当金とする方法へ変更しております。2022/02/10 15:00
この変更により、貸倒引当金繰入額及び貸倒引当金はそれぞれ1,881百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,881百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は国債等債券売却益及び株式売却益の減少等を主因として、前年同期比72億72百万円減少して1,127億17百万円となりました。一方、経常費用は営業経費や与信費用の減少等を主因として、前年同期比101億15百万円減少して841億34百万円となりました。2022/02/10 15:00
この結果、経常利益は前年同期比28億44百万円増加して285億83百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比36億29百万円増加して208億8百万円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比3,649億円増加して12兆3,586億円となり、純資産は前連結会計年度末比21億円減少して6,790億円となりました。