8410 セブン銀行

8410
2026/05/20
時価
3207億円
PER 予
18.69倍
2010年以降
9.61-34.47倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.97-4.34倍
(2010-2026年)
配当 予
4.04%
ROE 予
6.06%
ROA 予
1.1%
資料
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セブン銀行(8410)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
153億1400万
2013年3月31日 +26.53%
193億7700万
2013年6月30日 -69.56%
58億9900万
2013年9月30日 +98%
116億8000万
2013年12月31日 +49.83%
175億
2014年3月31日 +21.35%
212億3600万
2014年6月30日 -71.42%
60億7000万
2014年9月30日 +104.43%
124億900万
2014年12月31日 +51.47%
187億9600万
2015年3月31日 +23.54%
232億2000万

個別

2008年3月31日
138億3000万
2009年3月31日 +22.83%
169億8800万
2009年12月31日 -14.67%
144億9600万
2010年3月31日 +23.85%
179億5300万
2010年6月30日 -74.25%
46億2200万
2010年9月30日 +91.5%
88億5100万
2010年12月31日 +47.4%
130億4600万
2011年3月31日 +22.7%
160億800万
2011年6月30日 -71.14%
46億2000万
2011年9月30日 +100.65%
92億7000万
2011年12月31日 +49.77%
138億8400万
2012年3月31日 +24.37%
172億6700万
2012年6月30日 -71.29%
49億5800万
2012年9月30日 +103.33%
100億8100万
2013年3月31日 +93.58%
195億1500万
2013年9月30日 -37.89%
121億2100万
2014年3月31日 +84.18%
223億2500万
2014年9月30日 -41.94%
129億6100万
2015年3月31日 +88.7%
244億5700万
2015年9月30日 -45.93%
132億2500万
2016年3月31日 +97.41%
261億700万
2016年9月30日 -47.11%
138億800万
2017年3月31日 +94.6%
268億7100万
2017年9月30日 -44.89%
148億800万
2018年3月31日 +96.56%
291億600万
2018年9月30日 -97.59%
7億100万
2019年3月31日 +999.99%
145億7200万
2019年9月30日 -1.93%
142億9100万
2020年3月31日 +93.65%
276億7500万
2020年9月30日 -55.48%
123億2200万
2021年3月31日 +28.43%
158億2500万
2021年9月30日 -36.32%
100億7800万
2022年3月31日 +79.95%
181億3500万
2022年9月30日 -44.77%
100億1600万
2023年3月31日 +94.77%
195億800万
2023年9月30日 -41.23%
114億6500万
2024年3月31日 +68.51%
193億2000万
2024年9月30日 -39.27%
117億3400万
2025年3月31日 +50.48%
176億5700万
2025年9月30日 -45.58%
96億900万
2026年3月31日 +87.49%
180億1600万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、取巻く事業環境の大きな変化に対応し持続的に企業価値を向上させるため、収益構造に厚みを持たすべく事業の多角化を推進しております。当社グループの長期的な持続可能性・成長性を最大化すべく2021年5月に策定した中期経営計画では、連結経常収益拡大を最重視した施策を推進しております。なお、中期経営計画の実行度合いを評価する指標として、計画最終年度の連結KPIを以下のとおり設定しております。
2024年度実績2025年度目標
連結経常利益302億円450億円
自己資本当期純利益6.6%8.0%以上
(3)経営環境
当社グループを取巻く事業環境は国内外における物価や金利の上昇、デジタル技術進展に伴う決済手段の多様化や異業種の金融事業への新規参入、環境・社会課題への意識の高まり等、急速に変化しております。これまで以上に社会の変化、お客さまのニーズの多様化を敏感に捉え、技術革新の成果をスピーディーに取り入れた柔軟な経営が求められていると認識しております。
2025/06/18 13:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、一部に足踏みが残るものの、雇用・所得環境の改善が進んだことで緩やかな回復基調が続きました。一方、物価上昇の継続に伴う消費者マインドの変化や、金利・為替相場の変動による景気への影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況も続いています。
このような環境の中、人流回帰や資金需要の回復によりATM総利用件数が増加したことや、2023年7月1日付で連結子会社化した株式会社セブン・カードサービスの収益を通期で計上した影響などにより増収となりました。一方で、新型の第4世代ATMへの更改などを主因として費用も増加し、経常利益は減益となりました。なお、前連結会計年度において特別利益に負ののれん発生益21,540百万円を計上した反動減があったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は大きく減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社連結業績は、経常収益214,408百万円(前連結会計年度比8.3%増)、経常利益30,289百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益18,221百万円(同43.0%減)となりました。
2025/06/18 13:00
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額231円24銭236円93銭
1株当たり当期純利益27円25銭15円57銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため、記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当社は、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託を導入しており、当該信託が保有する当社株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度5,555千株、当連結会計年度5,535千株であります。
2025/06/18 13:00

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