- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については、主として定額法、その他の有形固定資産は、定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/26 15:09- #2 主要な設備の状況
(注)1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め2,975百万円であります。
2 銀行業を営む連結子会社の動産は、事務機械2,735百万円、その他3,184百万円であります。
2020/06/26 15:09- #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物については、主として定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :3年~50年
その他:2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、原則としてリース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2020/06/26 15:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
主な用途 営業用店舗
種類 土地建物
減損損失 3,156百万円(建物1,996百万円、土地1,160百万円)
2020/06/26 15:09- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物については、主として定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
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