有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。複数のセグメントに跨る収益・費用の計上方法は、市場実勢価格をベースとした社内管理会計基準に基づいております。
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当社に係る固定資産を各セグメントに配分しております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
2022/11/29 16:30
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4年~17年
無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。
2022/11/29 16:30
#3 事業等のリスク
主要なトップリスク
リスク事象リスクシナリオ(例)
収益力低下(含む資金収益力低下)・円金利の低位推移に伴う資金収益減少や、外貨金利(米ドル等)の上昇による債券評価損拡大、および調達コストの増加等による収益力の低下。
グローバルビジネスの拡大に伴うリスク(含む海外グループ会社管理)・買収・出資・資本提携等が当社の想定通り進展せず、結果として、買収・出資・資本提携等に際して取得した株式や買収・出資・資本提携等により生じたのれん等の無形固定資産の価値が毀損。
外貨流動性リスク・市況悪化による外貨流動性の枯渇またはコストの大幅な増加。
(注)リスク事象:2022年9月の当社リスク管理委員会での調査審議を経て、取締役会に報告されたものの一例です。一般的に起こり得る事象で、当社固有でない情報も含まれます。
2022/11/29 16:30
#4 会計方針に関する事項(連結)
有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託の信託財産の構成物である有価証券の評価は、時価法により行っております。
なお、運用目的及び満期保有目的以外の金銭の信託の信託財産の構成物である有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、主として定率法により償却し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
その他 4年~17年2022/11/29 16:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの連結業務粗利益、連結実質業務純益及び固定資産の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。複数のセグメントに跨る収益・費用の計上方法は、市場実勢価格をベースとした社内管理会計基準に基づいております。
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当社に係る固定資産を各セグメントに配分しております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当中間連結会計期間より、部門間の粗利益・経費の配賦方法を変更しており、報告セグメントの利益の算定方法を変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成しております。2022/11/29 16:30
#6 減価償却額の注記
※2.減価償却実施額は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
有形固定資産2,264百万円2,161百万円
無形固定資産12,955百万円12,695百万円
2022/11/29 16:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
○ 信託財産残高表(連結)
資産
有形固定資産17,941,8415.4819,860,6104.83
無形固定資産146,2240.04157,9840.04
その他債権3,986,3381.225,222,3041.27
(注) 1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託および自己信託に係る分を除いております。
2022/11/29 16:30
#8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
その他 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。
2022/11/29 16:30

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