のれん
連結
- 2023年9月30日
- 2044億8600万
- 2024年9月30日 +111.68%
- 4328億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 連結子会社における固定資産の減損損失は、報告セグメントに配分しておらず、当中間連結会計期間における減損損失は4百万円であります。2024/11/29 16:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 事業等のリスク
- 主要なトップリスク2024/11/29 16:29
(注)リスク事象:2024年9月の当社リスク管理委員会での調査審議を経て、取締役会に報告されたものの一例です。一般的に起こり得る事象で、当社固有でない情報も含まれます。リスク事象 リスクシナリオ(例) 資本余力 / 収益力低下 ・グローバルな金利上昇を受けた債券評価損の拡大等による財務運営への影響、および調達コストの増加等による収益力の低下。 グローバルビジネスの拡大に伴うリスク(含む海外グループ会社管理) ・買収・出資・資本提携等が当社の想定通り進展せず、結果として、買収・ 出資・資本提携等に際して取得した株式や買収・出資・資本提携等により 生じたのれん等の無形固定資産の価値が毀損。 外貨流動性リスク ・市況悪化による外貨流動性の枯渇またはコストの大幅な増加。
4. 信用リスク(信用供与先の財務状況悪化等により損失を被るリスク) - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 4,631百万円2024/11/29 16:29
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 151,862百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における主な項目は、次のとおりであります。2024/11/29 16:29
① 経営成績の分析前中間連結会計期間(A)(億円) 当中間連結会計期間(B)(億円) 前中間連結会計期間比(B-A)(億円) 営業経費(臨時費用控除後) ⑫ 2,219 2,333 114 うちのれん償却額 ⑬ 66 99 33 連結業務純益(一般貸倒引当金繰入前、信託勘定・のれん償却前) 951 970 19 (=⑪-⑫+⑬)
(ⅰ) 主な収支 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/29 16:29
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産は、定額法により償却しております。2024/11/29 16:29
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に対応して定額法により、のれんについてはその効果の及ぶ期間にわたって償却しております。
(3) リース資産