経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 10億8000万
- 2022年9月30日 -77.69%
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/16 11:05
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△1,885百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△78,181百万円及びセグメント負債の調整額△77,421百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△76,173百万円が含まれております。
(4)その他の項目の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/16 11:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。2022/11/16 11:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の分析2022/11/16 11:05
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、中核となる当行の経営成績を主な要因として、経常収益が643億円と前第2四半期連結累計期間比29億円増加、経常費用は529億円と同13億円増加いたしました。その結果、経常利益は113億円と前第2四半期連結累計期間比16億円増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は75億円と同12億円増加いたしました。
なお、当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、以下のとおりであります。