経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億8400万
- 2025年9月30日 +2.6%
- 3億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/11/14 10:16
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△1,037百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△92,465百万円及びセグメント負債の調整額△92,257百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△89,958百万円が含まれております。
(4)その他の項目の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/14 10:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4.会計方針に関する事項」に記載の内容と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益であります。
なお、セグメント間の内部取引は、実際の取引額に基づいております。2025/11/14 10:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の分析2025/11/14 10:16
当中間連結会計期間の経営成績は、中核となる当行の経営成績を主な要因として、経常収益が890億円と前中間連結会計期間比203億円増加、経常費用は706億円と同137億円増加いたしました。その結果、経常利益は183億円と前中間連結会計期間比66億円増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は125億円と同41億円増加いたしました。
なお、当中間連結会計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、以下のとおりであります。