有価証券報告書-第165期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社は、お客さまの利便性の向上と営業基盤の整備を目的に、投資効率等を勘案して設備投資計画を策定しております。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、当連結会計年度中において、湯川支店・東苗穂支店の新設をはじめとして、営業店舗等の改修及びシステム更改等を実施し、設備投資総額は2,941百万円となりました。リース業においては、システム投資等を実施し、設備投資総額は81百万円となりました。
また、当連結会計年度において、銀行業の主要な設備を売却しており、その内容は次のとおりであります。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、当連結会計年度中において、湯川支店・東苗穂支店の新設をはじめとして、営業店舗等の改修及びシステム更改等を実施し、設備投資総額は2,941百万円となりました。リース業においては、システム投資等を実施し、設備投資総額は81百万円となりました。
また、当連結会計年度において、銀行業の主要な設備を売却しており、その内容は次のとおりであります。
| 会社名 | 事業所名 | 所在地 | 設備の内容 | 売却時期 | 前期末帳簿価額 (百万円) |
| 当行 | 旧帯広南支店 | 北海道 | 土地・建物 | 2020年9月 | 101 |
| 当行 | 旧すすきの支店 | 北海道 | 土地・建物 | 2021年3月 | 374 |